令和4年(2022)■令和4年12月5日(月)
12月の苦情相談第三者委員で、七沢自立支援ホームを訪問しました。
最初に平山副所長から、ここ一ヵ月間のご報告などがあり、その後に利用者の方からお話を伺いました。
今回は施設などに対する苦情や要望などは、特にありませんでした。
自立支援ホームの1F玄関の入口には、松ぼっくりで作られたクリスマスツリーがもう飾られていました。
■令和4年11月28日(月)
神奈川県総合リハビリテーション事業団の「令和4年度第2回社会福祉施設苦情解決委員連絡会」が、神奈川県総合リハビリテーションセンター管理棟3階会議室で行われました。
今回は「令和4年上半期件数」「令和4年上期受付・解決内容」「その他」の議題について、意見交換を行いました。
■令和4年10月19日(水)
コロナで中止になっていた「福祉教室」が3年ぶりに再開され、市内の小学5年生の授業に行ってきました。
子ども達はいつも元気一杯に接してくれますが、話しを始めると興味津々でとても真剣に聞いてくれます。
9月の苦情解決第三者委員で、七沢自立支援ホームを訪問しました。
今回は苦情はありませんでしたが、利用者の方から「施設を出て地域で生活をしたい・・・」との相談がありました。
いろいろと難しい課題も多くありますが、担当支援員やSWなどと連携を取りながらサポートしていけれぱと思っています。
現在、神奈川県では「(仮称)当事者目線の障害福祉推進条例」の策定に向けて、検討が行われています。
条例の素案について、県の担当(福祉子どもみらい局)の方と、綾瀬市保健福祉プラザの会議室で意見交換を行いました。
条例というのは「義務と権利が伴う県民との契約」だと思いますので、「地域共生社会」が実現出来るような条例が策定されることを願っています。
神奈川県総合リハビリテーション事業団の「社会福祉施設苦情解決委員連絡会」が、神奈川県総合リハビリテーションセンター・管理棟の会議室で開催されました。
令和3年度下半期の「苦情等の受付内容及び解決」「利用者満足度調査」「身体拘束の解除に向けた取組み」などについて、報告や意見交換が行われました。
新年度最初の苦情解決第三者委員で、七沢自立支援ホームを訪問しました。
4月から前任の青木副所長に代わり、新たに平山副所長が就任されました。
今日も利用者の方々から、相談や苦情などをお受けしましたが、皆さんお元気そうで良かったです。
「(仮称)神奈川県 当事者目線の障がい福祉推進条例 骨子案」について、県庁の東庁舎で担当部署(神奈川県福祉子どもみらい局共生推進本部室)の職員と意見交換を行いました。
津久井やまゆり園のことや神奈川県の状況を十分に踏まえた上で、より良い条例が策定されることを願っています。
今年度最後の苦情解決第三者委員で、七沢自立支援ホームを訪問しました。
まずは、青木副所長からここ一ヶ月のご報告などを頂きました。
利用者の皆さんもコロナで施設からの外出や家族との面会が制限されている中、地域生活を目指して訓練に励んでいました。
今日も利用者の方から、今後の目標や希望、その他苦情などをお伺いしました。
「第33回 神奈川県障害者施策審議会」が、横浜市の波止場会館で開催される予定でしたが、コロナや雪の心配もあったので、急きょオンラインで行われました。
今回は「神奈川県障がい福祉計画の改定」「中井やまゆり園における利用者支援」「当事者目線の障がい福祉を推進するための条例の制定」「令和4年度障がい福祉関連予算の概要」などの議題について話し
合われました。
苦情解決第三者委員で、七沢自立支援ホームを訪問しました。
到着してまずは体温チェックを・・・、36.2度でOK。(^o^)v
利用者の方からは、「コロナ感染が拡大しているので、外出制限が厳しくなってしまって残念!」との声が聞かれました。
青木副所長から、七沢自立支援ホームの施設紹介の動画が作成されたことを伺いました。
下記のURLでご覧いただけます。どうぞご覧下さい。(Youtubeに接続)
https://www.youtube.com/channel/UC35OmSWHqrJqEndCAwIuj
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