令和8年(2026)■令和8年2月27日(金)
「第9回神奈川県総合リハビリテーションセンターあり方検討会」が、神奈川県庁東庁舎11階の会議室で開催されました。
今回の会議を以て、昨年10月からスタートした検討会が終了することになります。
しかし、約60ページの会議資料が前日の夜になって事務局から届いたため、十分に資料に目を通すことが出来ないままの出席となってしまいました。
残念ながら今回も満足のいく会議ではありませんでした。
この検討会としての最終的な報告書の内容はどのようなものになるかは分かりませんが、真の意味で利用者が安心して利用できる神奈川県総合リハビリテーションセンターになることを願っています。
※検討会の内容は、神奈川県のWEBサイトでご覧いただけます(別ウィンドウで表示されます)。
■令和8年2月20日(金)
神奈川県介護福祉士会主催の令和7年度の「第2回評価決定委員会」が 開催されました。
先週行われた「第2回 評価決定委員会」は、自宅からオンラインで出席しましたが、今回は会場のウィリング横浜まで行きました。
今回は、障害と児童に関する10事業所の評価を行いました。お昼休みを挟んで約5時間の長丁場の会議でしたが、無事に10事業所の審議を終えることが出来ました。
今回は電車を利用して会場のウィリング横浜が隣接している上大岡駅(横浜市営地下鉄)まで行きました。
最近では、ホームと電車の隙間や段差が殆ど無く、駅員さんのスロープ介助がなくても電動車いすで乗り降りが出来るバリアフリーな駅が増えてきました。
■令和8年2月18日(水)
令和7年度の「第2回障害があっても障害がなくても共に生きる綾瀬を創る協議会」が、綾瀬市保健福祉プラザの多目的室で開催されました。
議題の「(2)令和7年度各部会、連絡会等の活動報告について」のところで、「権利擁護部会」の活動報告をさせていただきました。
■令和8年2月12日(木)
神奈川県介護福祉士会主催の令和7年度の「第1回評価決定委員会」が、横浜市上大岡のウィリング横浜で開催されました。
障害・児童・高齢など10事業所の評価に関する審議を行いましたが、今回はオンラインで出席させていただきました。
お昼休みを挟んで約5時間の長丁場の会議でしたが、無事に10事業所の審議を終えることが出来ました。
■令和8年2月10日(火)
あやとも協議会の権利擁護部会で「寺尾地区の民生委員との交流会」を綾北福祉会館で行いました。
今回は権利擁護部会のメンバー7名が交流会に参加してくれました。
はじめに事務局の八重樫氏からあやとも協議会や障害者差別解消法などについてお話しいただいた後、私から「障害があっても暮らしやすい社会」というテーマで20分ほどお話しをさせていただきました。
今回も充実した交流会を行うことができ、これで今年度は、市内の全6地区の民生委員さんとの交流会が終了したことになります。
■令和8年2月5日(木)
令和7年度の「第2回県央障害保健福祉圏域自立支援協議会」が、ZOOMで開催されました。
今回も県央地区の当事者団体、関係機関、行政など、40名近くが参加して行われました。
どれも重要な議題でしたが、特に「行動障害のある方の地域生活支援体制」については、グループワークも行って充実した意見交換も出来ました。
すぐには解決できない課題も多くありましたが、だからこそ今日のように現場の声を持ち寄り“できていること”“これからできそうなこと”を一つずつ積み重ねていくことが大切だと感じさせられたZOOM会議でした。
■令和8年1月23日(金)
令和7年度の「第4回あやとも協議会事務局会議」が、綾瀬市役所3階の会議室で行われました。
市役所の1階には、綾瀬市を拠点に国内最高峰のレース「スーパーフォーミュラ」に参戦しているB─Maxレーシングチームのフォーミュラカーが展示されていました。
今日は空気が澄み渡っていたので、屋上からは雪化粧をした富士山がよく見えました。
■令和8年1月16日(金)
令和7年度第2回綾瀬市障がい福祉計画・障がい児福祉計画の進行管理・評価に係る評価会議が開催されました
令和7年度の「第2回綾瀬市障がい福祉計画・障がい児福祉計画の進行管理・評価に係る評価会議」が、綾瀬市役所の会議室で開催されました。
昨年11月の1回の評価会議以降に各委員から提出された「委員評価・意見とりまとめ」について、検討が行われました。





































